Sep 01, 2010

インカローズの女性

インカローズ、私はホルモンバランスが崩れて、簡単に早く体調に変化が出てくるので、インカローズを持ち歩くようになりました。これにより、ホルモンバランスが正常にアプローチしています。またモムプンマンではなく、心のバランスもしっかりつかんですし、熱心にもしてしまう性格なので、インカローズはオススメだよと教えてくれました。
最近、盆栽を超えるほどに関心が沸いてきました。その小さな空間における日本の風景の美しさは、小さなスペースで楽しむことができるからだ。しかも、それを自分の手で創作できる点もお勧めします。盆栽の魅力は含まれません。お金を払って庭師を維持してもらう必要もなく、手が空いている時間を利用して触れることができます。こんな立派な趣味の世界ではありません。
 ベルサール原宿(渋谷区神宮前2)で11月11日・12日、チーズの祭典「チーズフェスタ2011」が開催される。主催はチーズ普及協議会と日本輸入チーズ普及協会。(シブヤ経済新聞)

 毎年11月11日の「チーズの日」に開催してきた同イベントは、当初スパイラル(港区南青山5)を会場にしてきたが、2008年から同所で開催している。昨年の来場者数は約7100人。20回目を迎えた今年は「ありがとう20周年!これからもチーズで笑顔を届けます」をテーマに掲げる。

 会場には大型チーズから小売り販売のものまでをディスプレー。各国から集めた約250種のチーズ販売・試食コーナーや、各国のワインやビール、日本酒など「チーズに合った」ドリンクを紹介するコーナー、20分ごとに各国のチーズや家庭で「簡単にできる」チーズ料理の実演・試食を行うコーナーなどを展開。「チーズの専門家」(チーズマスター会)が質問に答える「チーズ相談コーナー」なども設ける。

 ステージでは「チーズソムリエ」片岡優香さんやタレントのIMALUさんなどのトークショーやNHK「きょうの料理」の「おかず青年隊」きじまりゅうたさん、柳原尚之さんによるクッキングトークショーのほか、チーズのカットショーやレシピ紹介などを展開する。

 開催時間は、11日=11時〜20時、12日=11時〜19時。入場無料。

【関連記事】
JR九州、2011年11月11日の記念乗車券を販売(博多経済新聞)
小田急新宿店が「絆ソックス」販売−11月11日は「靴下の日」(新宿経済新聞)
新世界の串カツ店が「ポッキー&プリッツの日」コラボメニュー、通天閣ハイボールも(あべの経済新聞)
11月11日は「立ち飲みの日」−飲み歩きイベントに渋谷から10店参加(シブヤ経済新聞)
チーズフェスタ


 五条通にある「ウエダ本社南ビル」(京都市下京区五条通高倉角堺町)のリノベーションが行われた。(烏丸経済新聞)

 1968(昭和43)年に建てられ、築40年を超える同ビル。「ウエダ本社」の社屋として建てられたが、事業再編に伴い10年ほど前からテナントを入れたほか、駐車場や倉庫として使われていた。耐震性から一時は取り壊す寸前まで話が進んだというが、耐震工事の工法を見直したことをきっかけにリノベーションをHLC(京都市下京区五条通間之町下る塗師屋町)に依頼。取り壊しから一転、再生への道のりが始まった。

 「京都市内も、公民館やお寺で行っていた町内会などコミュニケーションの場が失われつつある」とHLC社長の石川秀和さん。同社が手掛けるリノベーションは、新しいつながりを作れるようにカフェやギャラリーを1階に配置している。「古いビルは、昔からあるというなじみやすさから人が集まりやすい」。同時に「こうしたビルは、こちらでコントロールしているわけでもないのに、新しいものを発信していきたいと思う人が集まって来る。先々の京都にとっていい影響があるのでは」と期待を寄せる。

 地階はセミナーなども開催できるプロジェクターを備えたイベントスペースと時間制のクラウドオフィス。1階は「リノベーションの象徴的な部分」というカフェが出店。地産地消の素材を使いスローフードメニューを提供する。同時にウエダ事務機の社員食堂としての機能も併せ持つ。「週1回の『座禅モーニング』なども企画している」と石川さん。2階から6階は店舗やSOHOなどで既に満室となっている。

【関連記事】
京都にホテル&アパートメント「アンテルーム」−恵文社セレクトのライブラリーも
四条烏丸に「フローイングカラスマ」−「五感空間」をテーマに
目黒駅前のリノベーションプロジェクト「RE−KNOW 目黒」終了へ(品川経済新聞)
事務機のウエダビルリノベーションプロジェクト


 和歌山県北山村で9日、村特産のかんきつ「ジャバラ」の収穫が始まった。例年より約1週間早く、12月上旬まで続く。村観光産業課によると、作柄は平年並みで、昨年より少し多い約80トンが見込まれるという。

 村営農園と農家13戸が計8ヘクタールの園地で約6千本を栽培している。

 収穫初日、北山村相須にある村営「じゃばら園」では地元の女性7人が早朝から、作業に励んだ。直径約6センチを超える大きい実を選び、はさみで一つずつ丁寧に切り取っていた。栽培管理を受け持つ村ふるさと振興公社によると「夏場に雨が多かったため、昨年よりも実太りがいい」という。

 ジャバラは自然交雑で生まれた村独特の品種で、1980年代中ごろ、村おこしで特産化した。「花粉症の抑制に効果がある」との話題で、果汁だけでなく、ジュースやジャムなどの加工品も人気を得ている。10年度の商品販売額は2億7500万円。

 今年も通信販売の予約受け付けは1日から始まった。果実と果汁がメーンで、熱処理をしない生の果汁も数量限定で販売する。ジュースやジャムなどの加工品もそろえている。問い合わせは、じゃばら村センター(0735・49・2037)へ。

【関連記事】
「ジャバラ鶏」特産品に 和歌山県北山村
「おくとろ温泉」新しく 和歌山県北山村


Posted at 17:07 in Euro | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.