Feb 17, 2011
足の裏に点があった。
私は生まれつき足の裏にイボがありました。母が非常に懸念していたので、私も考えていました。私は小学校6年生の時に疣を持っています。私にとって初めての手術がされています。最初はとても怖かったです。何をするのか、とすごく不安でした。でも、麻酔が飢饉を開始すると痛くありません。不安がなくなりました。良かったと思います。加齢とともにだんだん出てきて苦しんでいます。大嫌いなんですね。シミへの効果的なのは、ビタミンC、美白化粧水、美白系サプリなどです。内からも外からも修正しようとしないとなかなか治りません。気になるからといって、汚れを触ったり、刺激を与えると逆効果です。繊細なので強くこすらないでください。色はますます濃くなります。
美里町の近代文学館(図書館)で20日夕、図書返却用ポストに地元農協の封筒に入れた100万円の束(1万円札100枚)があるのを職員が見つけた。封筒の表面に「(図書館の)いすがぐらぐら揺れるので危ないから直してください。花より」とのメモ書きがあった。同町は経緯を遠田署に説明するとともに、メモの内容や字体から、女性による「伊達直人」と同じ趣旨の匿名寄付と判断し、いずれ図書館改良費に組み入れる方針。【小原博人】
2月22日朝刊
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大倉山公園(横浜市港北区大倉山2)内の梅林の梅を使った大倉山梅酒「梅の薫」が2月22日から、港北区内の酒店で販売される。(港北経済新聞)
【画像】 原料となる大倉山公園梅林の「白加賀梅」
同梅酒は1990年に大倉山公園梅林開園60周年記念事業として「港北観光協会」が発案した港北区の名産品。手もぎで収穫した梅林内の「白加賀梅」と、2〜3年寝かせた原酒(国産梅使用)をブレンドして作る。横浜のオリジナル商品として横浜観光コンベンションビューローの「横濱001グッズ」にも認定されている。
毎年2月下旬〜3月下旬、梅の花の見頃に同園で開いている「大倉山観梅会」で限定販売し、その後、港北区内の酒店でも一般販売。年1回の限定醸造のため夏ごろに品薄になるなど、港北区内では人気の商品となっている。
大倉山観梅会実行委員監事で港北区商店街連合会の小林尚之副会長は「毎年ご好評いただいている梅酒。港北区内ではおなじみになってきたが、全国的にも有名になってもらえれば。ぜひご賞味を」と話す。
現在は同梅林内の梅と他地域の国産梅をブレンドして作っているが、今後は地元産の原料を増やすため、区内各所での「白加賀梅」の植栽を推奨している。
内容量は720ミリリットルで、価格は1,100円。
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大倉山梅酒「梅の薫」
白石市立大平小の6年生15人が21日、市役所を訪れ開会中の定例市議会を傍聴した。「市議会をたずねて」をテーマにした社会科授業の一環として企画された。傍聴席に座った児童はやや緊張しながら議員と執行部の質疑応答を見守った。
この日の傍聴したのは、11年度一般会計予算案に関わる予算審査特別委員会の審議。「住宅リフォーム」「都市計画に関する公園整備」「アニメを活用した農産物PR法」「耐震整備対策」−−などについての質問、答弁が約1時間にわたって続いた。児童は真剣な表情でメモを取りながら、議会の仕組みを勉強していた。
傍聴終了後、小川正人副議長ら議員が傍聴席に駆け寄り「勉強しやすい環境づくりに取り組むので、みなさんも頑張ってください」と激励の言葉を掛けた。傍聴した庄司理星子さん(12)は「話のやり取りは難しかったが、議会でいろいろなことが話し合われているのが分かった」と感想を述べた。【豊田英夫】
2月22日朝刊
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◇ベテランの成績低く
市民団体「議会ウオッチャー・仙台」(代表・上原仁氏、泉田元子氏)は19日、仙台市議の議会本会議での態度や質問内容について評価した「議員通信簿」を初めて公開した。08年6月から10年12月までの議会をメンバー約20人が交代で傍聴。「議論」に集中していないことを示す指標として、議場での離席、居眠り、私語の3項目について議員ごとに採点し実名を公表した。
離席ではワースト10の「ほとんどが5期以上のベテラン議員」だった。最も離席日数が多かった議員は80会期日数中51日に上った。80日中60日以上の居眠りを指摘された議員が3人。居眠り防止対策として「ベテラン議員の議席を前方に替え、椅子も傍聴席と同じ硬いものに替えたらどうか」という傍聴者の提案を取り上げた。私語のワースト10も「5期以上のベテラン議員が顔をそろえた」と指摘。1日に私語を37回交わしていた議員もいる。
一方、議員の質問内容について07年6月から10年6月までの定例会の議事録を基に採点。(1)事前・現場調査(2)他都市との比較(3)改善案−−の基準を設け評価した。しかし、質問に立っていないため評価できない議員が8人いた。
同団体は08年4月設立。事務局の庫山(くらやま)恒輔さん(65)は「議論する場である議会の本来の姿を取り戻してほしい」と話している。
通信簿は同団体のホームページ(http://gikai-watcher.net/2011-tsushinbo.html)で閲覧できる。【垂水友里香】
2月22日朝刊
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