Jan 15, 2009
会計事務所に依頼して税務処理について
私は実家が会社を経営していました。財務は、母が行っていたのですが、細かいアドバイスは会計事務所にお願いしました。会計事務所の税理士の方は、その道のプロなので、賢明な節税方法と借入の方法などを教えてくれるでしょう。お金は循環させなければ価値のあるものなので、ただの節約だけでなく、運営していくことの重要性を学ぶことができた。賃貸オフィスを探すなら、インターネットの不動産サイトなどを活用すればいいですよ。賃貸事務所探しても目をしたくはありませんが、本業のほうが大切ですよね。インターネットを活用すれば、多少の余裕時間を使って、自分の都合の良いところでレンタルオフィスを見つけることができます。物件情報だけでなく、周辺の情報確認も簡単です。
東京宝塚劇場(千代田区有楽町)が、3日の雪組公演「ロミオとジュリエット」で、2001年1月1日の開場以来1000万人の入場者数を達成した。
節目の入場者は、栃木県から来た大学生、針谷愛美(はりがいまなみ)さん(21)。開演前の劇場ロビーでくす玉を割り、終演後、演目にちなんで、イタリア・ヴェローナ8日間の旅2人分の目録などが贈られた。
針谷さんは「年に1回の楽しみで、来たのは今日で4回目。ドキドキしています」と感激の表情。雪組男役トップでロミオ役の音月桂さんは「2000万人、3000万人を目指して、愛と感動をお届けできるよう、心を込めて演じ続けます」とあいさつした。
モデルでタレントの益若つばさが2日、自ら洋服をまくり上げ、おなかを大胆に露出した妊娠7か月の妊婦姿を自身のブログで公開した。驚くのはその体の細さ。さすがはカリスマモデルといったところか、とても妊娠7か月とは思えないスタイルの良さを披露している。
益若といえば2007年、22歳のときにモデルの梅田直樹と結婚。翌年に第1子を出産し話題となった。そんな自身の出産や結婚経験をこれまでもいろいろな場で赤裸々に語ってきた益若だが、再び妊娠や子育てについて語るトークショーを行ったとブログで報告している。そして、そのトークショーでも使用したという益若の妊娠7か月ころの妊婦写真を掲載した。
その写真は益若自ら洋服をまくり上げ、ぽっこりと膨らんだおなかを大胆に露出したもの。「寒くないのか?」とやや心配になる写真からは、益若の細身のボディーラインを見ることができる。やや体を反っているせいか、くびれているようにも見え、顔や腕、腰、脚なども含めて、隣に写っているモデルでタレントの小森純に引けをとらない細さだ。張りのあるおなかとはとても対照的で、妊娠中でも太っていない益若の姿に驚く。
「記念にプリクラ撮るのってめっちゃいいよ!」と妊婦姿を写真に収めることをオススメしている益若。このブログ記事では、同時に陣痛中の写真も掲載しており、若いママに勇気と希望を与える記事といえるかもしれない。
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“Porcelain”など、インスト作品を中心に誰もが1度は聴いたことのある楽曲をヒットさせてきたモービー(Moby)が、「メジャー・レーベルは潰れるべき」と発言して話題を呼んでいる。
これは2月26日土曜日に米UCLA(カリフォルニア大学ロサンジェルス校)で開催された「変化するポップスの世界で、ミュージシャンはどのようにその精神を維持し、どう行動すべきか」というテーマのパネル・ディスカッションでの発言。ソウル・サウンドで知られるシンガー/プロデューサーのラファエル・サディーク(Rapahael Saadiq)やTV On Radioのギタリスト/プロデューサーであるデヴィッド・シーテック(David Sitek)とモービーがディスカッションを行った。
このなかで、モービーは「メジャー・レーベルがモノリスのようにそびえ、ミュージシャンがみんなに音楽を聴いてもらうにはふたつしか道がない時代があった。メジャー・レーベルと契約し、MTVでビデオを流してもらうか、人気ラジオ局で放送してもらうしかなかった。しかしありがたいことにその時代はもう終わった」「彼らはミュージシャンを大事にしてこなかったし、ファンも大事にしてこなかった。しかもメジャー・レーベルは音楽そのものも大事にしない。これが最も重大だ。こういった理由から、メジャー・レーベルは生まれ変わるか、さもなくば速やかに消滅すべきだと考える」と力説した。こう語るモービー自身は現在インディのMute Recordsと契約。まもなく新作“Destroyed”の発表を予定している。
一方、自身のレーベルPookieを持ちながらも、ここ最近はメジャーのColumbia Recordsを通して作品を発表しているラファエル・サディークは、かつてのChess Recordsを例に挙げ、メジャー・レーベルは規模を縮小させてもう少しマネジメントが機能する形をとるべきとの意見を表明している。
世界的にメジャーと呼ばれる音楽レーベルはUniversalを筆頭にかつてのBMGをも吸収したSony、Warner MusicにEMIと、現在は4社にまで資本統合が進んでいる。また各レーベルの重役はこれらの企業のなかで働いていた人物が占めることが多く、米Sony Musicの社長に、現Universal会長のダグ・モリス(Doug Morris)が就任することも公表されたばかり。各社は買収などによって規模を追求する一方、360度契約などと呼ばれるアーティストが生み出す利益の囲い込みなどを進めているが、アップルによるiTunes Storeの急成長や、元々は興業会社であるLiveNationや音楽業界外からの参入も続くなど、「メジャー」だからといって安心していられない状況にある。
(photo by tammylo)
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