Apr 17, 2010
結婚式の章では、やはりホテルが良いと思うが
最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。世の中にホンファルウルハゴイトヌン人は恐ろしく多いものです。今はホンファルラヌン話も当たり前に使っ世の中になっていますし、婚活ビジネスをしている企業も多いです。このホンファルエヌン婚活パーティーのことや、結婚の活用マナー講座、結婚活用習い事などがあるようです。また、インターネットでは、婚活サイトと呼ばれることもあります。
第10回「霧島登山マラソン大会」が11月6日、高原町の皇子原公園を発着点とするコース(2種目)で開かれる。実行委(原田武寛委員長)が参加者を募集している。応募は14日まで(当日消印有効)。
霧島連山の秀峰、高千穂峰(1574メートル)の山頂を目指して駆け上る恒例行事。昨年は口蹄疫(こうていえき)の影響で中止となり、今年は入山規制のためコースを変更して実施する。ハーフコースは全長21・0975キロ、高低差400メートル。コスモス牧場やひなもり台など周回する。5キロコースもある。
参加資格はハーフが高校生以上、5キロは小学生以上。参加費は一般3000円、高校生1000円、小中学生500円。参加賞は特産品。原田委員長(57)は「入山規制で、2年連続の中止も一時検討したが、『地域を元気付けよう』と開催に踏み切った。ぜひ参加を」とPR。詳細はホームページを参照。問い合わせは実行委事務局0984・42・1930。【重春次男】
10月13日朝刊
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宮崎市廃棄物対策課は12日、浮田地区の事業所1カ所から08年4月?11年7月までのし尿くみ取り手数料計1万8860円を誤って徴収していた、と発表した。
市によると、し尿くみ取り手数料は、公共下水道または農業集落排水処理施設の処理区域になって3年後から、まだ水洗便所に移行していない世帯や事業所を対象に、くみ取り1回につき460円を課す。この事業所は区域外だったが、市は対象区域と誤認していたという。
10月13日朝刊
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延岡市土々呂の設備工事会社「清本鉄工」の50歳代の社員が、1億円以上を着服していたことが、12日までに分かった。
同社によると、9月に熊本国税局の税務調査があり、それを機に不明金の存在が発覚。社内調査の結果、社員が部長だった約3年前から、資材購入先に請求額を実際の金額より高値で請求させ、上乗せ分を後で受け取るという手口で、着服を重ねていたことが判明した。社員は不正の一部を認めているという。
同社は「国税局の調査は継続中で、全容解明までコメントは差し控えたい。結果によっては取引先も含めた法的措置を検討する。社内の管理体制を見直したい」と述べた。
同社は資本金9500万円(4月現在)。10年度の売り上げは218億円。船舶用アンカー(いかり)の生産では国内シェア60%を誇り、佐賀県武雄市に支社、中国大連に工場がある。清本英男社長は、延岡商議所会頭を務めている。
10月13日朝刊
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河野俊嗣知事が11日夜、宮崎市のホテルで就任以来初めての政治資金パーティーを開き、経済団体関係者や市町村長、県議ら約1000人が参加した。会費は1万円だった。
知事は今年1月に就任。政治家としての活動資金を得るため、後援会が県政報告会と題して企画した。会場では、初の後援会だよりが配られた。
知事は、就任当日に鳥インフルエンザが発生し、続いて新燃岳が噴火するなど対応に追われた当時を振り返り、「危機的な状況だったが腰を据えてスタートできた。責任の重さを痛感している」と語った。【石田宗久】
10月13日朝刊
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