Mar 20, 2010
自分の好きな注文住宅について
注文住宅は不思議ですね。自分の希望や理想どおりに家を建てると思います。構造などの建築家さんと一緒に図面を起こして、窓やドアの位置での使用材料や設備などを選択します。考えるだけで楽しくします。もし家を建てる場合は、断層で和モダンな家を作りたいです。注文住宅は、こだわりにこだわって予算オーバー傾向ですね。家の外壁の汚れや劣化が目立ち始めると、外壁塗装をするのが良いでしょう、外壁塗装は、その名の通り、外壁を新たに更新すると、簡単な作業ですが、必ずしも思った以上の効果を発揮できますが、誇張ではなく、新築の家のような形が戻って、もし家の外壁の汚れなどに悩んでいるでしたら思い切って外壁塗装をしてみましょう。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 2762.076 33.593高 1027.5億元(上海A株)
高値 2774.365
安値 2729.992
前営業日終値 2728.483 30.719安 987.5億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 22398.10 336.92高 739.8億香港ドル
高値 22464.05
安値 22174.61
前営業日終値 22061.18 0.60安 619.0億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3120.44 40.70高 14.82億株
高値 3127.48
安値 3083.80
前営業日終値 3079.74 28.95高 11.83億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1579.07 4.06高 9.48億株
高値 1579.07
安値 1570.69
前営業日終値 1575.01 4.99高 10.44億株
SET指数(バンコク)
大引け 1041.48 8.22高 224億バーツ
高値 1041.92
安値 1036.48
前営業日終値 1033.26 19.76高 271億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2100.69 6.27高 2.54億株
高値 2105.47
安値 2091.09
前営業日終値 2094.42 31.51高 2.53億株
加権指数(台湾)
大引け 8652.59 79.21高 1005.2億台湾ドル
高値 8652.59
安値 8576.65
前営業日終値 8573.38 94.52高 1057.0億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3888.569 58.296高 5.45兆ルピア
高値 3896.163
安値 3830.456
前営業日終値 3830.273 16.848高 3.42兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4291.21 41.86高 N/A
高値 4291.21
安値 4250.10
前営業日終値 4249.35 40.64安 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 18845.87 152.01高 2.54億株
高値 18873.39
安値 18723.14
前営業日終値 18693.86 201.41高 2.75億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 432.54 2.06安 N/A
高値 435.63
安値 432.17
前営業日終値 434.60 2.29高 N/A
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<中国・香港株式市場> 中国株式市場は反発し、1カ月ぶり高値で取引を終えた。投資家が中国経済の見通しに慎重ながらも楽観的な姿勢を取るなか、大型株が上昇した。
香港株式市場も反発。割安感や企業業績を背景に中国株の上昇が続くのではないかとの期待が広がったほか、連休を控えショートカバーが入った。
売買代金は740億香港ドルに拡大、20日間の平均を7%上回った。
<東南アジア株式> 堅調。ギリシャの財政緊縮策が議会の承認を得たことを受け、リスク資産全般に買いが入った。海外からの資金流入により、インドネシアやマレーシア市場では、株価指数が最高値を更新した。
上半期末に伴う「お化粧買い」により、優良株が押し上げられたほか、複数の市場で売買代金が増加し、中でもシンガポール市場は過去30日平均の1.7倍に膨れ上がった。ただ、市場関係者の一部からは、債務問題が欧州の他の国に波及するなど下半期の景気減速に対する懸念から、株価上昇は短命との見方も出ている。
<ソウル株式市場> 続伸して引けた。ギリシャ議会の財政再建法の可決を好感したが、前日大幅高だったことで上値は限定的だった。
ウリィ投資証券<005940.KS>など証券株が上昇した一方、Sオイル<010950.KS>などの石油精製株は下落した。
現代証券のアナリスト、Bae Sung-young氏は「ギリシャ(議会による法案可決)は朗報だったが、相場は既に前日大幅に上昇したために上昇幅は限られた」とした上で、「7月初旬に発表される米製造業景気指数などの主要経済指標が注目され、市場の方向感を決めるだろう」との見方を示した。
<台湾株式市場> 続伸。利上げが見込まれている台湾の中央銀行の政策決定会合を目前に控え、中国人寿<2823.TW>など銀行・保険株が買われた。
加権指数は、第2・四半期中に0.35%下落。第1・四半期は3.22%下落した。業種別で上昇が目立ったのは、自動車の2.88%高、ガラス・セラミックスの2.53%高、金融の1.48%高。
ギリシャの債務問題に対する解決の道筋が示されたことで、市場心理は改善。ただ、米国経済の健全性や企業業績に対する懸念も一部に残っている。
[東京 30日 ロイター]
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